基本ケーブルTV鑑賞です。
フジロックは、WOWOW
ジャパンロックは、たぶんMTV
サマソニックは、MUSIC ON TV
SWEAT LOVE SHOWERは、スペースシャワーTV
RISING SUN ROCKも、スペースシャワーTV
この5大、夏フェスのメイン6〜8H分は、そっれぞれTV放映してくれるから、
いつしか現場にいかなくて、よくなってしまいました。
(ていうか、全部いく時間もカネもない)
もう泊まり込みの夏フェスに、最後にいったのは40代に
なったばかりの頃…。
フジロックの元ちとせ(ハイヌミカゼ)、
サマソニのAI(story)、
ジャパンロックとスイート・ラブ・シャワーのサンボマスター
衝撃の数々は、ずいぶん自分を元気づけてくれました。
今年は
ミスチルのap bank fes09のメンツがそろってますなぁ。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0927197&afid=611
でも
遠出する元気がないので、
今年は、直前にいい席確保できたら、
音霊シーフェスに続いて、近場で
●Slow Music Slow LIVE '09 in 池上本門寺
8月28日(金) 19:00開演
出演:持田香織/Salyu/大橋トリオ/
持田香織、Salyuと2枚そろったら、
いくしかありません(…)。
Salyuの to U を生で聴きたい…。
これで、今年の夏Rは終わりっす。
(秋からは、岩崎宏美・元ちとせ・中島みゆき で年内締めくくり)
フジロックは、WOWOW
ジャパンロックは、たぶんMTV
サマソニックは、MUSIC ON TV
SWEAT LOVE SHOWERは、スペースシャワーTV
RISING SUN ROCKも、スペースシャワーTV
この5大、夏フェスのメイン6〜8H分は、そっれぞれTV放映してくれるから、
いつしか現場にいかなくて、よくなってしまいました。
(ていうか、全部いく時間もカネもない)
もう泊まり込みの夏フェスに、最後にいったのは40代に
なったばかりの頃…。
フジロックの元ちとせ(ハイヌミカゼ)、
サマソニのAI(story)、
ジャパンロックとスイート・ラブ・シャワーのサンボマスター
衝撃の数々は、ずいぶん自分を元気づけてくれました。
今年は
ミスチルのap bank fes09のメンツがそろってますなぁ。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0927197&afid=611
でも
遠出する元気がないので、
今年は、直前にいい席確保できたら、
音霊シーフェスに続いて、近場で
●Slow Music Slow LIVE '09 in 池上本門寺
8月28日(金) 19:00開演
出演:持田香織/Salyu/大橋トリオ/
持田香織、Salyuと2枚そろったら、
いくしかありません(…)。
Salyuの to U を生で聴きたい…。
これで、今年の夏Rは終わりっす。
(秋からは、岩崎宏美・元ちとせ・中島みゆき で年内締めくくり)
逗子シーサイドの
otodama(音霊)ライブにいってきました。
大好きな
元ちとせ、
Salyu。
まさかこの二人を同じ空間,
2mくらいの距離でみられるとは…。
曇天の空、ときおり小雨のなか、
潮騒さざめく1日。
いつも、ちとせさんのことばかりなので
今回はSalyuさん…。
ジャニスの「サマータイム」にはじまり、ジェヴェッタの「コーリング・ユー」に終わった
salyuの声は、天にまで響き渡りました。
透明感があって、それでいて、ふぁっとしていて、
グングン空に、上昇してゆくスパーク感がすごい。
ダークサイドを感じさせながら、それでいて
そよ風のような涼しさを届けて、
幸せな気持ちで心を満たしてくれる。
相反する感情を
同時に届けることができる歌い手は
そうそういません…。
はじめてSalyuのライブをみたときは、
カルメンマキ(OZ:70年代)、NOKKO(レベッカ:80年代)、
元ちとせ(90年代)、fra-foaの三上ちさ子(2000年)の歌を
聴いて以来の衝撃が走りました。
そのsalyu
今回は、「変身」にびっくり。
あの黒髪(茶髪)、ぽっちゃりが、
金髪に(みえた)変身!
なんか、かわいい系になってました(汗)。
ちとせさんも、大自然からもらった声だけど、
Salyuも、天賦の声。
その声は、
身体のなかの細胞を目覚めさせるんですね。
すっかり、元気を取り戻し、
痛めていた右手は、高く天を指さしていましたぁ。
女性ヴォーカルでは、
岩崎宏美×年3回
元ちとせ×年2回
中島みゆき×年1回
なんですけど、
Salyuさんも
もうローティ入りしそうです。
年1回じゃ、まことにおしい。
ということで、
Salyu×年2回
のライブ鑑賞をめざします。
name
http://www.youtube.com/watch?v=8KGtgWRuAII
HALFWAY
http://www.youtube.com/watch?v=FNMsBjIjqzg
いい歌やぁ。♪
「あなたの心の鍵をもしもっていたら…」
人生は変わっていたのかもしれない……。
otodama(音霊)ライブにいってきました。
大好きな
元ちとせ、
Salyu。
まさかこの二人を同じ空間,
2mくらいの距離でみられるとは…。
曇天の空、ときおり小雨のなか、
潮騒さざめく1日。
いつも、ちとせさんのことばかりなので
今回はSalyuさん…。
ジャニスの「サマータイム」にはじまり、ジェヴェッタの「コーリング・ユー」に終わった
salyuの声は、天にまで響き渡りました。
透明感があって、それでいて、ふぁっとしていて、
グングン空に、上昇してゆくスパーク感がすごい。
ダークサイドを感じさせながら、それでいて
そよ風のような涼しさを届けて、
幸せな気持ちで心を満たしてくれる。
相反する感情を
同時に届けることができる歌い手は
そうそういません…。
はじめてSalyuのライブをみたときは、
カルメンマキ(OZ:70年代)、NOKKO(レベッカ:80年代)、
元ちとせ(90年代)、fra-foaの三上ちさ子(2000年)の歌を
聴いて以来の衝撃が走りました。
そのsalyu
今回は、「変身」にびっくり。
あの黒髪(茶髪)、ぽっちゃりが、
金髪に(みえた)変身!
なんか、かわいい系になってました(汗)。
ちとせさんも、大自然からもらった声だけど、
Salyuも、天賦の声。
その声は、
身体のなかの細胞を目覚めさせるんですね。
すっかり、元気を取り戻し、
痛めていた右手は、高く天を指さしていましたぁ。
女性ヴォーカルでは、
岩崎宏美×年3回
元ちとせ×年2回
中島みゆき×年1回
なんですけど、
Salyuさんも
もうローティ入りしそうです。
年1回じゃ、まことにおしい。
ということで、
Salyu×年2回
のライブ鑑賞をめざします。
name
http://www.youtube.com/watch?v=8KGtgWRuAII
HALFWAY
http://www.youtube.com/watch?v=FNMsBjIjqzg
いい歌やぁ。♪
「あなたの心の鍵をもしもっていたら…」
人生は変わっていたのかもしれない……。
拙著
宮崎駿マンガ論 『風の谷のナウシカ』精読 発売 が6月2日刊行されます。

版元↓
http://www.gendaishokan.co.jp/goods/ISBN978-4-7684-5602-6.htm
amazon↓
http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A7%BF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E8%AB%96%E2%80%95%E3%80%8E%E9%A2%A8%E3%81%AE%E8%B0%B7%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%80%8F%E7%B2%BE%E8%AA%AD-%E5%B0%8F%E5%B1%B1-%E6%98%8C%E5%AE%8F/dp/4768456022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1243867431&sr=8-1
1年8か月ぶりの新刊です。
1983年からおおよそ25年かかってしまいました。
なかば、自分の精神史と「ナウシカ」世界の交錯の足跡
現代書館
判型 四六判 上製 208ページ
定価 1800円+税
ISBN978-4-7684-5602-6
お気に入りいただけましたら、
お読みいただけますと幸いです。
宮崎駿マンガ論 『風の谷のナウシカ』精読 発売 が6月2日刊行されます。

版元↓
http://www.gendaishokan.co.jp/goods/ISBN978-4-7684-5602-6.htm
amazon↓
http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A7%BF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E8%AB%96%E2%80%95%E3%80%8E%E9%A2%A8%E3%81%AE%E8%B0%B7%E3%81%AE%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%80%8F%E7%B2%BE%E8%AA%AD-%E5%B0%8F%E5%B1%B1-%E6%98%8C%E5%AE%8F/dp/4768456022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1243867431&sr=8-1
1年8か月ぶりの新刊です。
1983年からおおよそ25年かかってしまいました。
なかば、自分の精神史と「ナウシカ」世界の交錯の足跡
現代書館
判型 四六判 上製 208ページ
定価 1800円+税
ISBN978-4-7684-5602-6
お気に入りいただけましたら、
お読みいただけますと幸いです。







